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鹿児島きぼうの電話は1987年12月9日(水)開局しました。
この希望の電話は、社会のひずみの中で苦しみ悩んでいる人たちの声を聴ける「教会の耳」になろうと始められたものです。
開局当時は週3日、一日6時間からのスタートでした。それから20年が経過し、今では、多くのボランティアの方々の協力を頂きながら月曜日から金曜日までの週5日(9時~16時/20時~23時)にまで、その活動時間を拡大しています。
☆神に仕える身でありながら、カミガミ(紙々)の要らない世界を標榜する人間の一人として、電子メディアで自分の思いを発信できることは大きな喜びです。同時に、挑戦でもあります☆ブログは頻繁に更新しています。